チャット
1970年01月 | この世で詠う歌

スポンサーサイト

-- --, -- | Posted in スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

歌詞

01 01, 1970 | Posted in 歌詞

0 Comments
見てみたい歌詞をクリックしてくださいね↓



<ハルナミル>

この世で詠う歌

強くなるよ

未完成な僕

どうでもいいよ

<ソロ>

ルルー

自分色

頭に浮かぶのは君のこと

moon


スポンサーサイト

moon

01 01, 1970 | Posted in 日記

0 Comments
こんなことで弱音はいて
言い訳するくらいじゃ
答えは出ないよ
何年経っても変わらない
ダメなヤツだねとか
自分で思いそうだよ

最善なんてわからないさ、やれることだけやれ
育てる思いさ
考えすぎて、悩みすぎて
何も出来なかった
自分とさよならするよ

この目に写した夢は今も僕の
胸に根をはってることに気づいた

夜の風の通り道で
少しだけ欠けた月を見て思った
ステキな日々を志して
今を生きていくことが幸せなのさ

この目に写した
夢はもう砕けた
思ったよりも明るいmoon見つけた

欠けていても光り
満ちていても光る
ふさぎこみそうな夜にでも
常に光るmoon

自分色

01 01, 1970 | Posted in 日記

0 Comments
顔色見すぎて自分色
見えなくなってしまった

大人の意味を履き違えて
胸の奥に押し込めた本音さえも

知らず知らず見失った
無くしてから気が付いた

僕を繋ぎとめる『心』『体』『言葉』
ひとつひとつに
明日を生き抜く答えがある
それを胸に刻み込むよ

春の訪れは緑色
凍える冬は白い

いつもの青い空でさえ色は変わる
僕らも変わっていく

人を塗りつぶすような
鮮やかな現実と挫折にも
僕は立ち向かうと決めた
粋な揺るぎのない思い

赤と青を混ぜて
好きな色を作る

頭に浮かぶのは君の事

01 01, 1970 | Posted in 日記

0 Comments
野良猫のように生きてきた
オマエの先に何が見える
甘い言葉に騙されてる
しきりに耳に付く君の声

とめどない話しをしていても
うなずくだけの毎日さ
それでも心は奪われた
種のない手品に引っ掛かった

君の細い指先を握り締めたら
言葉だけじゃもう満たされない

振り続ける雨の中で
熱くなりすぎた胸を覚ます
正気じゃなくまともじゃない
頭に浮かぶのは君の事

君の細い指先を握り締めたら
言葉だけじゃもう満たされない

馴れ馴れしく近づいては
爪を立て全てを引き裂いた
隙だらけな僕のせいさ
甘やかし続けた僕のせいさ

振り続ける雨の中で
熱くなりすぎた胸を覚ます
正気じゃなくまともじゃない
頭に浮かぶのは君の事だけ

RSS
FC2カウンター
デモ音源
☆ 40秒ライブ音源 ☆

01 BUBBLE
02 RURU
03 JIBUN IRO
04 YOU
05 MOON
プロフィール

セキテツオ

歌い手:セキテツオ

<これまでの歩み>
2007.03~
 バンド活動休止
2007.03~
 SSW(シンガーソングライター)見習い
2009.05~
 冬眠中

<好きなアーティスト>
小谷美紗子
スガシカオ
エゴラッピン

<好きなジブリ>
猫の恩返し

コメント
サレンダー
12 | 1970/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリー
最新の記事
月間自分
天気

-天気予報コム- -FC2-
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。